Offline

風城国子智のオフライン同人活動について。

オフライン活動概要

サークル名 風城国子智(かざきぐにしさと)
※2021年よりペンネーム=サークル名となります。
活動状況 今の伝染病が終息するまで活動自粛。
活動ジャンル ファンタジー中心
創作文章系(小説)

同人誌即売会参加状況

注:『委託』と書かれているイベントには、感想はついておりません。

オフライン頒布作品

言葉の欠片を ―風城国子智短編集―
 風城国子智短編集。ファンタジー、現代、SFなど、5000字以内の短編を集めました。
〈2020年1月12日発行、文庫、オンデマンド、122p、500円〉
いちまんじ ―風城国子智短編集―
 一万字程度の短編を8編集めました。
 ハイファンタジーからSFまで、様々なジャンルから構成されております。
〈2019年1月13日発行、文庫、オンデマンド、208p、800円〉
いつか裏切る世界のために
 西洋風ファンタジー。
 苛められ、無視された場所から逃げ出した少年ラッセが出会ったのは、十年ほど前に、大陸を支配する皇国によって滅ぼされた北方の島国『銀鉄の国』に暮らす人々の特徴である血の気のない肌と、その銀鉄の国を守っていた騎士の証である『羽を模した留め金』を持つ、ネイという名の、ラッセと同い年にみえる少年。十年もの間『奇跡の子等』以外の子供が生まれていない大陸と銀鉄の国、その世界を旅するラッセとネイが、最後に辿り着いた結論は。
〈2016年12月30日発行、文庫、オンデマンド、256p、600円〉
七つ輪
 西洋中世風異世界ファンタジー。
 顔も知らぬ父のことを知る為に隣の大国を訪れた少年は、静かに、世界を滅ぼしかねない騒動に巻き込まれる。『変身』と『成長』がキーワードの読み切り長編。
〈2015年9月20日発行、文庫、オンデマンド、156p、300円〉